おすすめの証券口座

ネット証券を徹底比較!2chで人気の証券会社おすすめランキング!

ネット証券を徹底比較!2chで人気の証券会社おすすめランキング!

あなたは証券会社をどういう理由で選んでいますか?

初心者であれば、
「そもそも何を比較すればいいのか分からない」
という方も多いですよね。

証券会社を選ぶ時、
以下の点で比較をしている投資家は非常に多いです。

  • 手数料
  • 取扱い市場
  • 利用者の評判
  • etc…

ただ、
これらの比較するポイントが分かっても、
国内の証券会社は現在267社(2018年9月時点)もあり、
1つ1つの証券会社を見て調べるのはかなり手間です。

しかし!

自分の投資スタイルにあった証券会社をきちんと選べば、
日々の銘柄選定やコストパフォーマンスにおいて、
着実に差が出てきます。

株式投資を長くやる方なら、
きちんと自分に合った証券会社を選んでおきたいですよね!

そこで今回は数ある証券会社の中でも、
今や圧倒的に利用者が多いネット証券から2chで人気の厳選した4社を紹介!

人の本音が渦巻く2chで、
今注目のネット証券はどれなのか?

ネット証券のメリット選ぶ時のポイントも合わせて紹介します。

ネット証券のメリットと選ぶべきポイント

なぜ数ある証券会社の中でも今ネット証券が選ばれているのか?

それはネット証券ならではのメリットがあるからです。

ネット証券のメリット

  • 手数料が圧倒的に安い
  • PCやスマホで気軽に取引ができる
  • 無料でマーケット情報が手に入る

1998年からスタートしたネット証券は既に大手証券会社の取引金額を上回り、
今や株取引金額の95%以上を占めます。

その圧倒的シェアを誇るネット証券で、
さらに以下のポイントで比較がされています。

ネット証券の選ぶポイント

  • 手数料
  • 取扱い市場
  • ツールの使いやすさ
  • アプリの機能
  • IPO(新規公開株)の実績
  • PTS(夜間取引)の有無
  • 投資情報やサポートの質

ネット証券を選ぶ時は、
これらのポイントを踏まえて比較するのが1番いいでしょう!

この記事をオススメする人

  • なんとなくな理由で証券会社を選んでる人
  • ネット証券の魅力がいまいち分からない人
  • 自分に合った証券会社を知りたい人

おすすめのネット証券ランキング

SBI証券
SBI証券の魅力は圧倒的なIPO実績ネット証券最大と言っていい取扱い市場の多さです。IPO実績は他社とは比較にならないほどぶっちぎっており、IPOを狙う投資家なら必ず開設しておきましょう。取扱い市場も国内株式は全4市場の銘柄が購入でき、外国株に関してもアジア、東南アジア、アメリカの株式が購入できるのがいいです。一般的には空売りができない銘柄でも空売り可能な「HYPER空売り」も人気が高く、ネット証券では1番シェアが多い証券会社です。
 
おすすめ度
取扱い市場 東証・名証・福証・札証
投資信託 ETF(上場投資信託)
REIT(不動産投資信託)
外国株 米国株式
中国株式
韓国株式
ロシア株式
ベトナム株式
インドネシア株式
シンガポール株式
タイ株式
マレーシア株式
PTS
IPO実績 83社(2017年)
76社(2016年)
78社(2015年)
65社(2014年)
44社(2013年)
アプリ評価 2.2(App Store)
現物手数料 54円(5万まで)~1,050円(3,000万円超)
信用取引手数料 97円(10万まで)~378円(50万円超)
SBI証券

公式サイト

楽天証券
楽天証券
楽天証券は取引やキャンペーンに参加すると楽天ポイントが貯まるようになっており、またその貯まったポイントを投資に回すことも出来ます!
ネット証券では利用者も多く、スマホの使いやすさでNo1と言っていいでしょう!
現にApp Storeの評価は3.7(5点満点)と高評価を集めています。
楽天銀行と連携させる「マネーブリッジ」をすれば銀行預金金利が5倍の年率0.1%になるのも魅力。
 
おすすめ度
取扱い市場 東証・名証
投資信託 ETF(上場投資信託)
REIT(不動産投資信託)
外国株 米国株式
中国株式
アセアン株式
PTS
IPO実績 7社(2017年)
8社(2016年)
8社(2015年)
2社(2014年)
2社(2013年)
アプリ評価 3.7(App Store)
現物手数料 54円(5万まで)~1,050円(3,000万円超)
信用取引手数料 97円(10万まで)~378円(50万円超)
楽天証券

公式サイト

松井証券
松井証券
松井証券の特徴は取引手数料の基準が全て1日の約定代金合計で決まる部分。シンプルで非常に分かりやすく、しかも現物も信用も10万円までなら無料という破格の手数料になっています。1日の売買回数が多いデイトレーダーにはかなりのメリット。また他の証券口座では空売りできない銘柄もプレミアム空売りなら可能な場合も多いです。いざと言う時のために開設しておいて損はない証券口座。
おすすめ度
取扱い市場 東証・名証・福証・札証
投資信託 ETF(上場投資信託)
REIT(不動産投資信託)
外国株 ×
PTS
IPO実績 8社(2017年)
11社(2016年)
14社(2015年)
5社(2014年)
2社(2013年)
アプリ評価 3.1(App Store)
現物手数料
(1日の約定代金合計で
決まる)
0円(10万円まで)
300円(30万円まで)
500円(50万円まで)
1,000円(100万円まで)
2,000円(200万円まで)
100万円増えるごとに1,000円加算
100,000円(1億円超)
信用取引手数料
(1日の約定代金合計で
決まる)
0円(10万円まで)
300円(30万円まで)
500円(50万円まで)
1,000円(100万円まで)
2,000円(200万円まで)
100万円増えるごとに1,000円加算
100,000円(1億円超)
松井証券

公式サイト

GMOクリック証券
GMOクリック証券は取引手数料を業界最安水準で提供しています。またスマホアプリの使いやすさには定評があり、どの画面からでも注文が行えます。投資の情報収集もスムーズに行えるように作られており、チャートなども直感的に操作が出来るようになっています。
おすすめ度
取扱い市場 東証
投資信託 ETF(上場投資信託)
REIT(不動産投資信託)
外国株 米国株
中国株
PTS ×
IPO実績 なし(2017年)
1社(2016年)
1社(2015年)
2社(2014年)
なし(2013年)
アプリ評価 2.0(App Store)
現物手数料 95円(10万まで)~960円(3,000万円超)
信用取引手数料 96円(10万まで)~259円(50万円超)
GMOクリック証券

公式サイト

 

ネット証券は住信SBIネット銀行と相性がいい

ネット証券を利用する際は、
住信SBIネット銀行も合わせて口座開設しておくことをおすすめします。

なぜなら、
住信SBIネット銀行を利用すると、
ネット証券口座への入金や決済がスムーズに行えるからです。

スマホやPCから入金の操作を行うことが出来、
証券口座への反映も即時行える即時決済サービスを実施しています。

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行は、
ATM利用手数料や振込み手数料なども一定回数無料で利用できるので、
日常生活で利用する際も大変便利です。

気になる方は是非こちらの記事もご一読ください!

ネット証券の口座は複数開設しておくとめちゃ便利

ネット証券の口座は、
手数料や操作性、チャートの見やすさなど、
各証券口座によってメリットが若干異なっています。

なので、
理想は複数口座を開設しておくことをおすすめします。

ネットの評判を見ても、
大体の投資家はその時の自分のスタイルに合わせて、
証券口座を使い分けてる方が多いです。

普段メインで使う証券口座を持ちつつ、
その時のトレードスタイル、資産内容、取扱い銘柄によって、
証券口座を使い分けると、
投資の幅も広がってきます。

ネット証券口座は開設したからといって、
手数料がかかるものでもなく、
また維持していくのも無料なので、
複数の口座を開設しておいて損はないです。

自分の投資スタイルに合った証券口座を開設しておきましょう!

IPO実績重視ならココ!

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スマホ操作性No1ならココ!

楽天証券

1日の売買回数多めならココ!

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