仮想通貨

2018年仮想通貨が再び暴落したら爆買いしたいおすすめトークン3選!

2018年仮想通貨が再び暴落したら爆買いしたいおすすめトークン3選!

2018年下半期、
ここから仮想通貨市場は上がるのか?下がるのか?

多くの投資家の希望は爆上げでしょうが、
「仮想通貨市場はそう生易しいものじゃない!」ってのは、
今年の上半期であなたも身に染みてますよね…もちろん私も。

またここから暴落もあるかもしれなーーーい!

ですが、物は考えようです。

発想を180度転換させましょう。

あなたは仮想通貨が今度暴落したら、
今あるトークンはそのままチリになるとお思いですか?

私の答えは「ノー」

正直ここから下半期にかけての価格がどうなるかはわかりませんが、
少なくとも私は仮想通貨がどんだけ暴落しようが、
現時点で終わるとは思っていません。

数年先の未来、
今ゴミのような価格になっている数々の仮想通貨が日常生活の至る所で普及され、
ここから数十倍やら数百倍になるトークンもかなり出てくるんじゃないかな~と、
その将来性にかな~~り期待しています!

つまり、
仮にここからまた暴落することがあるなら、
それは絶好のバーゲンセール到来って見方もできちゃうわけですね。

そんなわけで、
ここからまた来るかもしれない暴落に備えて、
あなたに伝えておきたいのは、
バーゲンセールで数百倍になる可能性を秘めた超大穴の仮想通貨情報!

私がおすすめする珠玉の銘柄3つを今回お伝えします!

最早消える寸前の価格になってるトークン

リードコイン(LDC)

leadcoin

大穴度:★★★

3月のICOでめちゃくちゃ期待値の高かったリードコイン。

わずか26分で50億円を売り切るなど、
話題性抜群だったこのトークンですが…

半年後、
ホルダーに「電子ゴミ」と揶揄されるほど、
暴落するとは誰が思ったでしょうか。

ICO後の上場価格では「1LDC=12円」くらいの価格がついてた3月。

それが今やこんな価格になっております。

「1LDC=0.3円」(8月4日時点)

ひゃ、百分の1間近!!??

 

ここまでの経緯をチャートで見るとこんな感じです。

leadcoin

3月の頃なんて「100倍は余裕!」だとか、
「ここは運営も実績あるし大丈夫!」など、
ネット上ではかなり色めきだった声が聞こえてましたが…

今や「電子ゴミ」ですよ、「電子ゴミ」

栄華を極めたテレグラムコミュニティも今や殺伐としております。

リードコイン公式テレグラム

ただこんな価格になってしまっても、
私はリードコインが終わったとは全然思ってません。

むしろドラマはここから始まるでしょう。

そう思える根拠は3つ!

  • 期待の持てるロードマップ
  • 世界上位の取引所上場の可能性がある
  • プロジェクトが非常に魅力的

上から順に説明すると…

期待の持てるロードマップ

ロードマップというのは、
仮想通貨のプロジェクトが掲げている事業の計画書。

ちなみにリードコインはこんな感じのロードマップです。

リードコイン

現時点だと2018 Q2あたりになりますが、
α版の近日公開も控えており、
開発は順調に進んでるそうです。

年内には実装される段階まで進むので、
そこから価格の上がる材料にもなってくると思っています。

世界上位の取引所上場の可能性がある

こちらは2018年8月時点でリードコインが上場してる取引所。

リードコイン取引所

仮想通貨に詳しい方なら、
パッと見て分かるでしょうが、
ご覧の通り上位の取引所にはまだ進出していません。

一番取引高が多いところで、
HitBTC(取引高世界13位)ですからね。

Binanceなどメジャー取引所への上場がまだ行われていないポテンシャルを考えると、
ここからの伸び代は大いにあると見てます。

プロジェクトが非常に魅力的

仮想通貨なのでどうしてもコインの価格に目が行ってしまいますが、
このリードコインのプロジェクトはかなり魅力的だと私は見ています。

一言で言うと、
「休眠ユーザーの有効活用が出来る」
ってプロジェクトなんですね。

これが普及すれば、
マーケティング業界に大いなる影響を与えると見てます。

今のところ競合となりそうなプロジェクトも見当たりませんしね。

このまま競合もなく、
リードコイン一択のプロジェクトが順調に進むのであれば、
コインの価格も自然に上がってくるのではないでしょうか。

暴落に不満続出も国内ガチホ勢多数の大人気トークン

セントラリティ(CENNZ)

cennz

大穴度:★★★★

2018年1月日本中いや世界中が仮想通貨に熱狂していたピークの時に、
このプロジェクトは降臨しました。

そう、「セントラリティ」です。

6分で100億円を調達という歴史的な記録を打ち立てたICOは、
当時の仮想通貨界に超ド級の衝撃を与えました。

「これほどの金額をこんな短時間で調達するなんて、
半端ないプロジェクトに違いない。」

それ以降一部の仮想通貨マニアに、
セントラリティは神のようにあがめられ始めています。

特に日本人には大人気の草コインですね。

もちろん他の仮想通貨と同じく暴落した時は、
ホルダーからの不満が噴出しましたが、
コミュニティの結束はなぜか強いです。

「目先の価格なんてどうでもいい。
オレは将来の価値に可能性を感じて投資しているんだ。」

最終的によくこんな感じで落ち着いてる男前を多数見かけます。

ちなみに私もそんなホルダーの一人なんですけどね。

セントラリティは今でこそ、
ICO価格の「1CENNZ=15円」を割り、
「1CENNZ=10円」前後をふらふらしてますが、
その価格が暴騰する日は結構近いと見ています。

私の勘では恐らく1年以内に「To The Moon」する日が来るでしょう。

To The Moonとは仮想通貨トークンの価格が急上昇することを指す。
「このチャートは月まで届きそうだ」という、どこぞのポエマーが発した言葉に由来するとかしないとか。

それは以下3つの根拠があるからです。

  • プロジェクトの実需が既にある
  • チャートがすこぶるいい
  • 運営がトークンの価格を意識してる

プロジェクトの実需が既にある

セントラリティは「Dapps」というアプリをつくるプラットフォームかつ、
そのアプリをiTunesストアのようにユーザーに提供するプラットフォームなのですが、
実は2年ほど前から既にニュージーランドで稼働しているプロジェクトです。

仮想通貨でICOを行う企業の多くは、
まずICOで資金を調達して、
そこからプロジェクトを稼働していくのが多いのです。

が、
セントラリティはICO時点で始動していたプロジェクトなわけですね。

つまりプロジェクトに既に実需があったということなのですが、
実需があるということは、
仮想通貨において信頼性のおけるプロジェクトということになります。

最近では、
あの「Amazon Web Services」と提携を発表したりと、
その信頼性と技術力はじわじわと世界中で認められてきてる感があります。

これまでの活動拠点もニュージランドからアメリカに移すということで、
ここから「セントラリティ」の知名度upは一気に加速していくでしょう!

チャートがすこぶるいい

セントラリティのチャートを見ると、
本当いい形になってきてますね。

どの辺がいいかというと、
まず1つめがここ!

圧倒的に増えてきてる出来高!

cennz

5月末から急激に出来高が増えてきてますが、
出来高が増えているということは取引量が増えている。
つまり、
セントラリティの買いが増えているってことです。

価格が上がるためには、
まず市場にあるトークンがたくさん買われないといけないのですが、
セントラリティは今その条件を満たすところに来てると思います。

そして2つめがこれ!

価格が安定してきている!

cennz

ボラリティの大きい仮想通貨の中でも、
セントラリティのような時価総額の低い草コインは、
特にその振れ幅が大きいです。

その例に漏れず、
セントラリティも上場後1カ月~2カ月は、
「20円~70円」を行ったり来たりしてました。

需給が安定していなかったんですね。

ところが最近になって、
出来高が増えてるのにも関わらず、
価格が安定してきてます。

これは今ずっと出ていた売り圧力が弱まってきて、
需給のバランスが取れる状態になってきたと見られ、
次のステップとして、
出来高が少なくなってもこの価格が維持できるようになってくると、
いよいよ「To The Moon」のカウントダウンです。

運営がトークンの価格を意識してる

運営がトークンの価格を意識してるかどうか。

仮想通貨を買う時にこれって結構大事なことです。

「そんなん皆意識してるに決まってるやろ!」

あなたはこう思うでしょうが、
私の感覚として仮想通貨の運営全員がそう思ってるとは限らないと思います。

仮想通貨って結局何かっていったら、
「プロジェクト」なわけですよ。

つまり「仮想通貨のトークンを買う」ってことは、
その「プロジェクトに投資する」ってことなんです。

だから運営にとって大事なのは、
「仮想通貨のトークンの価格を上げること」ではなく、
「プロジェクトを成功させる」こと。

プロジェクトが成功すれば、
大半のトークンは価格も上がるものでしょうが、
運営が「トークンの価格」を意識してるかどうかは、
仮想通貨投資においてすごく大事な部分だと思います。

じゃ、セントラリティはトークンの価格を意識してるのか?

これもまた私の感覚ですが、
こんなTシャツを作って販売してるあたり、
ある程度トークンの価格に対して、
意識してるところはあると思います。

tothemoon

自分で「To the moon」Tシャツ作ってるしw

ちなみにセントラリティのトークンCENNZを買うなら、
今のところクリプトピア取引所がおすすめ!

知る人ぞ知る、上場したら絶対買いのトークン

プーマペイ(PMA)

pumapay

大穴度:★★★★★

2018年最も大成功を収めたICOと言われている、
プーマペイをあなたはご存知だろうか。

これがどういうプロジェクトかというと、
一言で言えば、
『世界の決済システムが一新する仮想通貨』です。

今仮想通貨で支払いができるお店は国内でも徐々に増えてきてますよね。

使われる通貨は、
ビットコインだったり、
ライトコインだったり、
ビットコインキャッシュだったり、
…こんなところでしょうか。

財布やクレジットカードを持たずとも、
スマホ一つで支払いが出来るようになってきてる便利な世の中です。

ですが、
「支払い」ができる仮想通貨はたくさん出てきてますが、
「引き落とし」が出来る仮想通貨って、
まだないですよね。

「プーマペイ」は初のプル型決済(いわゆる引き落とし)が搭載された仮想通貨として注目を集めています。

今現在まだ取引所に上場はしてませんが、
恐らく年内どこかの取引所に上場をするでしょう。

ここで注意しないといけないのは、
上場したからといって、
すぐにプーマペイを買ってはいけません。

上で紹介したリードコイン、セントラリティを見たでしょう。

どんなに期待値の高い仮想通貨といえど、
上場後すぐは一定の売り圧力が発生します。

なぜこのような値動きになるかと言うと、
大多数の投資家にとって、
ICOは企業のプロジェクトを支援するというよりも、
上場後すぐに売り抜けて利益を得る手段として定着しているからですね。

これはどうやっても防ぎようがありません。

だから、
プーマペイを買えなかった投資家は、
その売り圧力がある程度収まるまで、
買いは控えることをおすすめします。

どの程度待つかは、
その時の市場のトレンドなどによって、
変わってくるので一概には言えませんが、
少なくとも1か月以上のスパンで見た方がいいかもしれません。

理想はセントラリティのようなチャートになってきたときですね。

上場後発生していた売りが底を打ち、
出来高が圧倒的に増えてきて、
大きなボラリティを見せていた価格が安定しだした頃。

こうなった時にプーマペイを買っておくと、
「To The Moon」してくれる日も近いでしょう。

今のところどこに上場するかはまだわかりませんが、
公式サイトは常にチェックしておくことをおすすめしますね。

プーマペイ公式サイト

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